【B4B】回復・蘇生ビルドのデッキ構築例と立ち回り|ヒーラーデッキ

Back 4 Blood攻略

 

どーも皆さん、こんにちワイト!
ゲーム大好きワイト(@gameannaijo)です

今回は、『Back 4 Blood(バックフォーブラッド)』における回復・蘇生ビルドについて解説しています

味方のサポートに回りたい方や、高難易度で中々勝てない場合に参考にしてください!

▶おすすめビルド一覧はこちら
▶Back 4 Blood攻略まとめ

こんな疑問や悩みを解決できるよ!

回復蘇生ビルドはどんなカードを入れれば良い?
回復蘇生ビルドはどんな立ち回り?
回復蘇生ビルドはどのキャラを使うべき?

回復・蘇生ビルドのデッキ構築例

順番カード
奮起演説
野戦外科医
衛生兵
ショルダーバッグ
医学専門家
医療のプロ
サポートスカベンジャー
熟練の救急救命士
湿布薬
ウェストポーチ
チャリティー精神
死の烙印
救急バッグ
クロストレーナー
全力ダッシュ

回復・蘇生ビルドのおすすめカード

※特におすすめのカードを太文字にしています

回復力系

カード効果
気付け薬・蘇生速度+100%
叱咤激励・蘇生速度+150%
ダメージ耐性−5%
奮起演説・蘇生速度+250%
オフェンスアクセサリが使用不可
衛生兵・使用速度+50%
・チームメイト蘇生時に体力を追加で20回復する
医学専門家・回復効率+15%
・医療アクセサリを使用したとき、移動速度+15%(15秒間)
奇跡の回復医療アクセサリを使用する時、
25%の確率で効果が100%上昇する
抗生物質・回復効率+20%
救急バッグ・回復効率+40%
スタミナ効率−20%
野戦外科医・回復効率+60%
使用速度−50%
尊い犠牲自分かチームメイトが行動不能に陥ると、
チームメイト全員の体力を20秒かけて25回復
チャリティー精神チームメイトを回復すると、
自分にもその効果の50%を適用する
多数の要求・チームのエクストラライフ+1
湿布薬医療アクセサリを使用すると、
30秒かけて対象の体力がさらに20回復する
グループセラピー医療アクセサリを使用すると、
全チームメイトの体力が5回復する
医療のプロ救急キットとAEDが15の外傷ダメージと
1のエクストラライフを回復する
サポートスカベンジャー・サポートアクセサリの出現率が上がる
熟練の救急救命士医療アクセサリを使用したとき、
レベル終了時まで対象の最大体力+20%
清潔な包帯各レベル開始時にチームの外傷ダメージが10回復する
ウェストポーチ・サポートインベントリ+1
ショルダーバッグ・サポートインベントリ+2
与ダメージ−10%
箱詰めのバッグ体力−10%
・チームのサポートインベントリ+1

回復・蘇生ビルドでは回復力が非常に大事なため、上記のカードから10枚以上は編成しましょう

蘇生速度回復効率サポートインベントリ枠拡張が特におすすめです

さらに「医療アクセサリ使用時」に発動するカードなども優先度高め

移動系

カード効果
クロストレーナー・スタミナ+20%
・スタミナ回復+20%
・移動速度+3%
・体力+5
全力ダッシュ・移動速度+15%
ダメージを受けた時、射撃精度−20%(3秒間)
強心臓・スタミナ+20%
・ダッシュ効率+20%
・体力+5%
脱出◻長押しでつかみから逃れることができる
 クールダウン減少+50%(基本60秒)

味方の元へ駆けつけたりリドゥンから逃げるために、移動系のカードも数枚入れておきましょう

特に「全力ダッシュ」が効果が高くておすすめです。火力役ではないのでデメリットもそこまで影響しません

火力系

カード効果
コンバットナイフ・殴打をナイフでの近接攻撃に変更する
死の烙印目印を付けた変異体がハイライトされる。
ハイライトされた敵にチームが与えるダメージ+10%

回復系〜移動系でデッキが圧迫されるので、火力系はほぼなくて良いです。味方に任せましょう

その際に「死の烙印」があると、簡単に味方の火力上げができます

 



回復・蘇生ビルドの立ち回り

味方を回復・蘇生しまくる

Back 4 Blood_回復

回復・蘇生ビルドでは、味方に医療アクセサリを使ったり蘇生したりするサポート特化のデッキです

医療アクセサリを持てるだけ持ち、味方の体力を確認しながら都度回復してあげましょう。救急キットは高いため、序盤は包帯でOKです

戦闘時は銃で雑魚を蹴散らしつつ、味方の回復や蘇生を最優先で行います。特殊リドゥンが来た場合は、「死の烙印」の効果でハイライトすると良いです

回復・蘇生ビルドのおすすめキャラ

マムとドクがおすすめ


マム

ドク

回復・蘇生ビルドのおすすめキャラは、マムドクです

マムはサポートインベントリ枠が多く、1レベルに1回即座に蘇生することが可能です。さらにチームエクストラライフが増えるため、粘り強く戦えます

ドクはレベル毎に各チームメイト1回ずつ回復させることができ、回復効率も高いです。さらにチーム外傷耐性が上がるため、最大体力を減らされづらくなります

どちらも回復・蘇生に特化していますが、どちらかと言えばドクのが優秀です。アクセサリなしの回復が強すぎますし、外傷耐性も地味にありがたい

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コメント

  1. おしり より:

    エアプ過ぎて1mmも参考にならない

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